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2017/12/15

当事者が集まるということ

| by 野幌高校校長

新聞、雑誌を読んだり、ニュースを見たりしていると、他人事の意見にあふれているように思います。また、自分たちのことを棚上げした一方的な意見も多いように思います。そうした意見であれば、だれでも、いくらでも言えます。しかし、失敗を踏まえ、自分にできることをすることと、失敗を棚上げし、さも自分ができたかのように、第三者としてりっぱな意見を述べることは明らかに違います。
 課題があり、それを指摘し、こうあるべきと述べたくなります。しかし肝心なことは、部外者ではなく、課題に関係する人たち、自分事にできる人たちが集まって、相談することです。
 私もよく「関係者が集まろう」と掛け声をかけます。


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省エネへの取り組み

節電に努める他、設備の更新時にはエネルギー効率の高い設備の選定を検討しており、平成29年度においては、電源立地地域対策交付金を活用し、体育館の照明設備をLED化しました。
電源立地地域対策交付金についてはこちら
 

野幌高校パンフレット

 パンフレット
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新しいタイプの高校の紹介ビデオ

新しいタイプの高校の紹介ビデオ
「ようこそ わたしたちの学校へ ~北海道の新しいタイプの高校~」

(新しい高校づくり推進室のホームページにリンクします)
本校の取り組みも紹介されています!!
 

カウンタ

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