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2018/01/25

トビムシ

| by 野幌高校校長

ナチュラルサイエンスフィールドの理科課題研究の発表会が19、24日に行われました。本校周辺の生物や土壌、ミニトマト、水ロケットなどがテーマになっていました。研究の出発点は、「どうなっているのかな」「どうなるのだろう」という素朴な好奇心、疑問です。仮説を立て、実験や観察、ネットで調べ、考察します。
 理科の勉強に限らず、自分の中に生まれた問いを放置しないで、また、自ら進んで問いを探したり立てたりすると、能動的に生活できます。
 社会で生きていると、「これはこうだ」「これはこうしなさい」「こういうものだ」と答えを与えられることも多いですが、自分で考えてやってみる方が楽しいです。


05:20

省エネへの取り組み

節電に努める他、設備の更新時にはエネルギー効率の高い設備の選定を検討しており、平成29年度においては、電源立地地域対策交付金を活用し、体育館の照明設備をLED化しました。
電源立地地域対策交付金についてはこちら
 

野幌高校パンフレット

 パンフレット
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新しいタイプの高校の紹介ビデオ

新しいタイプの高校の紹介ビデオ
「ようこそ わたしたちの学校へ ~北海道の新しいタイプの高校~」

(新しい高校づくり推進室のホームページにリンクします)
本校の取り組みも紹介されています!!
 

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